ハイテク犯罪、嫌がらせ、集団ストーカー犯罪の記録です。
《3月27日》

 16:50頃  駐車するのに12回のドア閉め、3回のエンジン駆けを行う、家の横での嫌がらせ。
         自然を装う嫌がらせのやり方です。

         11秒 きもい笑い声   51秒 これでぎりぎりと駐車の様子 
         1分2秒ウエッへーへーときもい咳込み。


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《3月29日》

14:01頃   休んでいると盗難防止ブザーを鳴らす車両。

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4月30日の午後よりJR錦糸町駅前で集団ストーカー犯罪の認知・撲滅の為の街宣活動を実施しました。
総勢10名の被害者の方に集まって頂き、卑劣で陰湿な組織犯罪被害の実態を語って頂きました。















参加された皆様お疲れ様でした。
この犯罪を、世間の皆様にもっと知っていただく為に、
ぜひ街宣に参加出来る被害者の方は、今後参加してみて下さい。
被害は人によって違うようですが、ハイテク機器による同じタイプの嫌がらせの動画です。
毎日受けている被害、無線技術を悪用し、遠隔から人体に電気を流す嫌がらせ。
組織的ストーカー・テクノロジー犯罪。

たんぽぽの種様


時水


いろいろな被害者さんが記事にしていますが、集団ストーカー、被害の隠蔽含め、カルトのやり方に酷似して
います。会社側は最高裁に上告したそうです。


YOMIURI ONLINEから引用です。http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110909-OYT1T00924.htm

社内で上司に関する内部通報をしたことで不当な異動を命じられたなどとして、精密機器メーカー
「オリンパス」(東京)社員の浜田正晴さん(50)が、同社などに異動の無効確認と1000万円の
損害賠償を求めた訴訟で、同社側は9日、異動を無効として計220万円の賠償を命じた2審・東京高裁判決を
不服として最高裁に上告した。


日刊サイゾーから引用です。http://www.cyzo.com/2011/09/post_8463.html

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

「オリンパス社のホームページ」より
「人事部の人間からしつこく『産業医に診てもらえ』と異常なまでに強要され、最後にはストーカーのように
追いかけまわされたんです!」

精密機械大手のオリンパス(東京都新宿区)の社員Hさんが、上司の非合法行為を内部通報したために配置転換
されたと訴えた裁判で8月31日、東京高裁がオリンパス社の配置転換を無効とし、同社の行為は違法として
220万円の損害賠償を命じた事件。

判決後の会見でHさんが発した冒頭のコメントに、会場にいた支援者のひとりがこう続けた。

「オリンパスは産業医を使ってHさんを精神異常者に仕立て上げようとしたんですよ。手口がブラック過ぎます!」
 
意味深な発言にざわめく会見場。今回の判決で浮かび上がった大手法律事務所のブラック過ぎる手口とは
何なのか。

すでに多くのメディアが報じている通り、今回のオリンパス敗訴の判決は多くの企業に導入されている
「内部通報制度」のあり方に警鐘を鳴らした。
と同時に、会社にとって都合の悪い社員が、会社側の顧問弁護士により社会的に抹殺されてしまう悪質な手口が
明らかになりつつある。

今回、敗訴となったオリンパス社を弁護した「森・濱田松本法律事務所」(東京都丸の内)は、日本の
「四大法律事務所」のひとつと称されるほどの大手である。
特に、担当をしたT谷というベテラン女性弁護士は、労働法のエキスパートとしてメディアにも登場した経歴を
持つ。
ところが、このT谷弁護士がかねてから産業医とグルになり、陰湿な手口で社員を社会的に抹殺してきた疑いが
あるという。
今回の「オリンパス訴訟」を詳しく知るある人物がその手口を説明する。

「悪質な企業では、会社にとって都合のよくない社員に対して『精神的なケアをする』との名目で、会社お抱え
の産業医に診断をさせるんです。
この産業医が会社とグルで、その社員を『君は精神分裂症だ』『重度のウツなので治療が必要』などと診断し、
精神病院へ措置入院させたり、合法的に解雇してしまい、事実が隠蔽されてしまう。過去にセクハラを訴えた
多くのOLなどがこの手口で社会的に抹殺されていますし、今回のHさんもそのひとりの疑いがあります」

つまり、一部の大手企業では、「裏コンプライアンス・マニュアル」として産業医を活用したブラックな手口が
常態化しており、オリンパス社もそのひとつである疑いが強いのだという。

オリンパス社では、社員の休職や復職に産業医の権限が極めて大きく関与している。…

実際、オリンパス社に勝訴したHさんは、自身のブログに次のように記している。

<オリンパス人事部長・課長が、しつこく、ねちっと陰湿に、「オリンパス産業医診断」を強要したことと
同じく、「あなたの健康のためだから」とか、「従業員の健康が会社の願いだから」、などと、巧みに、
「オリンパス産業医の診断を受けてください」、「産業医の診断をうけて欲しいという会社の願いは組合と
しても同じだから」と、(中略)この、「組織ぐるみでの産業医診断強要作戦」は、「労働者に再起不能の
レッテルを貼る(復職したくても、精神的なこを理由とされ、復職許可させないで休職期間満了退職を狙う)」
ことを意図する、絶対にしてはならない「禁じ手」に他なりません>(原文ママ)

 また、今回の裁判で東京地裁に意見書を提出した関西大学教授の森岡孝二氏も、意見書の中で次のように
述べている(カッコは筆者)。

<原告(Hさん)が面談したF氏(オリンパス社人事部)は、原告の通報事実にはほとんど関心を示さず、
健康問題が心配だから産業医の診断を受けるように勧めた。
その場では原告もそれを了解し、F氏が産業医の予約をとった。しかし、原告はその直後に不審に思い、
その日のうちに自ら予約をキャンセルした>

T谷弁護士が昨秋、オ社の管理職限定で行ったセミナーに関する内部資料の一部。
「E」はエグゼクティブ=監督者を指し、「PゾーンGL」はグループリーダーで管理者(非組合員)を意味する。
オリンパス社と産業医のブラックな結託が徐々に浮かび上がってきたわけだが、ここで注目すべきは、本サイト
で度々報じてきた「野村総合研究所強制わいせつ事件」(※記事参照)において、現在裁判中の野村総研側の
弁護を担当しているのも、実はこのT谷という女性弁護士なのだ。本事件は、野村総研の上海支社副総経理(
副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の女性営業担当者A子さんの家に上がり込み、抱きつき、押し倒すなど
の強制わいせつを働いた事件。女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。
このことを野村総研に抗議したことで「名誉毀損」と・逆ギレ訴訟・を起こされたA子さんの支援者のひとり
であるBさんは、裁判所に提出した書面に、森・濱田松本法律事務所のT谷弁護士が過去にも
大手コンサルティング会社の弁護活動において、悪質な手口で一般社員を追い込んでいたと告発している
(以下、裁判所の公開文書より抜粋)。…

<T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を
受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、

その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、

その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、

もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける>



<このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を

使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して

被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を

行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに

一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>
 


まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。大手企業のこうしたやり口は、
過去に本サイトでも「<緊急座談会>問題なのは野村総研だけじゃない! 日本企業は海外でセクハラし放題!
コンプライアンスはどうなってる !?」(※記事参照)で、専門家の意見を通して問題提起してきたところだが、
あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」
との質問が寄せられたほどだ。ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回の
オリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。

 冒頭の裁判関係者が言う。

「問題の女弁護士については、以前から集団ストーカーや嫌がらせ電話などの怪しい手口のウワサが絶えなかった。
今回もそのやり方をして敗訴ですからね。
これからヤバいんじゃないかって、弁護士や裁判官たちはウワサしてますよ」

おりしも、オリンパスとT谷弁護士は期限(高裁判決から二週間)直前の9日に上告することを決定。
さらに野村総研強制わいせつ事件も含めて「どんな悪あがきを続けるつもりなのか」(同)が注目される。
なお、多くの産業医は社員の健康のために誠実に勤務しており、一部の悪質な専属産業医の実態を一般化する
ものではない。念のため付記しておきたい。(文=浮島さとし)

※当初、記事中でT谷弁護士の年齢を「50代」としておりましたが、一部の読者や関係者から「40代ではないか」
との問い合わせをいただき、あらためて確認したところその可能性が高いことがわかり、年齢部分を削除致しました。…


必ず集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者さんの中で、同じような経験をされ、被害を受けた方がいるはず
です。残念ながらテレビのニュースでは見かけませんでしたが、今後の流れを見守りたいと思います。
そして、被害者の皆様立ち上がりましょう。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪についての有志主催の街宣活動を
平成23年9月17日(土) 東京上野駅前で行なった。
残暑厳しい中被害者有志様、御集まりくださり感謝します。












テクノロジー犯罪により体調を悪くされ、桶川女子大生ストーカー殺人事件の被害者のSさんの命日になる、
10月26日に現場に行けなかったのですが、今日行ってきました。

若い方は当時の事件の事、流れなど記憶にないかもしれませんが、痛ましい事件から12年がたち、初めてでは
ないですが現場を久ぶりに訪れ、被害者、ご家族の無念を感じました。

この事件によりストーカー規正法ができ、警察の怠慢、マスコミの在り方を考えさせられた人も多いと思います。

ですが私にはストーカー規正法にも、警察にも、マスコミにも見えない力が働いているのをひしひしと感じます。

そして前に来た時と違うのは、私が集団ストーカーの被害に気ずき、現在も被害にあっているという事です。
私は加害者を特定していますが、凶悪犯罪に合っているにも関わらず表に出せずにいます。
残念ながら集団で行う凶悪犯罪に対し、一人の力は無力に等しいです。
精神的に追い詰められ命を絶つ被害者も後を絶ちません。

ストーカー規正法の隙間を狙って続ける、卑怯で姑息な凶悪犯罪に立ち向かいましょう。

21歳の若さで亡くなられた、Sさんのご冥福をお祈りします。

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オウム裁判が昨日終了しました。
時の流れは早いもので、あれから16年たっているんですね。
当時オウムも政界に進出しようとしていたのを覚えています。
麻原死刑囚の唱もテレビで流され、サブミナル効果などの手法もこの頃マスコミで取り上げられたと思います。

現在宗教の目的が極楽浄土などではなく、新興宗教など自分たちの世界を作ろうとしているテロ組織のような
団体が増えているようにも思います。
長びく不況、貧富の格差が増え、生きる目的を失う人々、特に人生経験の少ない若者が迷い、甘い言葉に誘われ
入信してしまうのでしょうか。
他にも今の日本が宗教団体を名乗る団体を、聖域にしているのに問題があると思います。

オウム被害により、なくなられた被害者に心からお悔やみ申し上げます。
今も苦しんでいる被害者に、自愛のほどお祈りしてしております。

◎なぜかテレビ朝日でオウム事件の事に絡めて「カルト」と言う言葉を連発していました。
 個人的に世間の人の耳に入るのを歓迎する言葉です。




<創価学会(=公明党)問題ミニ知識>様から引用
http://www.geocities.jp/boxara/soka.html

引用開始

<創価学会(=公明党)問題ミニ知識>

ごくごく一部ですが、重要な部分のみを書き綴ってみました。
ここに記した内容は故意に誇張したものではなく、欠点だけを拾い集めたものでもありません。
創価学会は一般に考えられているような宗教団体ではありません!
創価学会がどれほど悪質な反社会行為を重ねてきているのか、その事実にぜひ目を向けてほしいと願います。
(以下は<参考書籍集>のページに記載した、複数の書籍等より抜粋したものです)

◆概要・資金◆

●池田大作名誉会長を象徴としている。(「池田教」とも呼ばれる)
池田大作名誉会長を擁護する事を、どんな責務(仕事・法律・倫理)よりも優先する集団であり、
現実に実行されている。
創価学会員・公明党員は全て池田氏の指示により行動する。

部署として、学会員の小中高校教員を統括する教育部。
大学教員や研究者等を統括する学術部。
芸能人等の芸術部。他に文芸部・ドクター部・国際部などがある。

●国内には約300~400万人の信者がいると推測されている。
海外百数十カ国(公称)に「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。
韓国SGIでは反日運動が活発である。

●1930年に設立、1946年に「創価学会」と改称。
1952年に宗教法人としての認証を受け
1955年に「公明党」が政界に進出した。
1991年には日蓮正宗から破門されている。
1999年に自民党と手を組み与党入りを果たす。
2009年の衆議院選挙敗北により野党に戻る。

●税金の優遇措置を受けている宗教団体の中で、学会は歳入総額さえも公開していない。
しかし1つの行事につき150億円の収入。(年間少なくとも4~5回)
出版事業では1350億円、他に法具の販売、墓苑事業なども全国で展開しており「創価学会株式会社」
とも言われる豊富な資金を有している。
(2004年の週刊ダイヤモンド誌には総資産10兆円と記載された)

そして毎年12月には「財務」と称して、全国の学会員から強引な徴収をしている。
(一口一万円で上限無し、東京三菱銀行への振込となっている。100口以上の寄付者は「ゴールド会員」、
1000口以上の寄付者は「プラチナ会員」と呼ばれる。毎年2000億~3000億円集まると言う)

●青・黄・赤色を使用した「三色旗」を象徴として掲げている。    
(個人宅・商店でも掲揚や建物への装飾が見られる)

●東京都の信濃町に創価学会本部、そして公明党本部がある。
同じく東京都八王子市には創価大学、富士美術館がある。
その他、東京創価学園(小中高)・関西創価学園(小中高)・札幌創価幼稚園も存在する。

国内外の創価大学では偏った指導を指摘されており、幹部養成校と言われている。
東京創価学園では、教室内に池田氏の写真が複数掲示されており、頭を下げて拝むように指導を受けるという。
その中で在学中に創価学会を脱会した生徒が、執拗に教諭から退学を強要された事例も起きている。
(憲法で保障された「信教の自由」を侵す行為)

このような創価大学への国費からの補助金は、平成16年度には約16億円にのぼっている。
(国民の税金から拠出)

●聖教新聞・創価新報・公明新聞・グラフSGI・第三文明・潮・パンプキン・灯台・大白蓮華・などを発行、
出版している。(第三文明社、潮出版社等)

学会員にとって最大の情報源である「聖教新聞」には日常的にこのような言葉が使用されている。
「不知恩の畜生」「魔物ども」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「バカ息子」「ゲス議員ども」「ダニの○○」
「ハエの○○」 「○○は餓鬼界まる出し。来世は地獄でゴミ漁り?」「トンカチで頭をぶっ叩け」
「ノイローゼになるまで攻めつけろ」「地獄まで追い込め」等。
(○○には批判者の名前が入る)

●「人間革命」等の池田大作氏の著作とされているものは、実は創価学会本部の組織である特別書籍において、
ゴーストライターにより書かれている事が知られている。
(山本伸一は池田氏のペンネームとされる)

●中国を親、朝鮮半島を兄として崇拝させている集団である。

●一部の在日南北朝鮮人、在日中国人、暴力団、同和関係者と深い係わりを持つ団体である。
創価学会が韓国での「反日運動」を扇動していたと報道されたこともある。
オウム真理教事件の際にも深い繋がりが指摘されたが、いまだ解明には至っていない。

●関連団体と外郭企業。
民主音楽協会(民音)・東京富士美術館・創価大学・創価学園・他 。
日本図書輸送・日栄・日光警備保障・創造社・栄光建設・シナノ企画・潮出版社・第三文明社 他。   

●「ウソも百辺言えば真実になる」等の尋常ではない教えを信じこみ、実践している団体である。
(ナチスドイツで洗脳の達人と言われた宣伝相ゲッペルスが、全く同様の言葉を残している)
他にも「証拠さえ取られなければ何をしてもよい」という考えを持ち行動している。

●根拠の無い「選ばれた者」意識を持っている集団である。

●全国各地に「創価平和会館」「創価文化会館」「研修道場」などの集会施設があり、集団で宿泊可能な施設も
数多く所持している。
これらの中には豪奢な池田氏の専用部屋が設置されている所もある。

●通信衛星の専用回線を所有している。
(1990年中頃より。各会館にはサテライトグループという担当者がいる。)

●特に民衆の下層世帯の人々を集めて形成されてきた集団である。
(貧・病・争・に悩む人々に対し折伏をしてきた結果)  

                    

◆政治面より◆

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、96年4月の衆議院
予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

●嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。
最近では政教分離問題に関して、石井一議員や亀井静香議員等による追究も行われた。

また元公明党委員長である矢野絢也氏への尋常ではない嫌がらせ行為が、裁判により明らかにされつつある。
証言の中には、創価学会が批判者の殺人依頼をしていたという内容もある。

●70年代より静岡県富士宮での揉め事に対処する中で、暴力団(後藤組)と深い繋がりを持つようになった。
2010年に出版された元後藤組組長の告白本「憚りながら」には、「私と学会は一心同体」「元公明党議員 
藤井富雄氏とはしょっちゅう密会をしていた」などの事実が明確に書かれている。
しかしメディアはこの重大な事実を一切報じていない。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、品性のカケラも無い中傷は有名であり、党内では
「集団ストーカー」的な行動も知られている。
また脱会者により全貌が暴かれた、共産党宮本元委員長宅盗聴事件後も、いまだに正式な謝罪がなされていない
という。

●以前民主党元委員長管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、2004年民主党内には対創価
プロジェクトチームが結成された。(主に公明党の政教分離関連)

●創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、失脚するケースも多い。 
問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・村上正邦氏・自見庄三郎氏・小林興起氏・西村慎吾氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
この際、民社党の塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、池田大作会長(当時)喚問を要求したが
退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党の春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、公明党の政教分離問題に
関して非常に熱意ある取り組みをし、民主主義政治への警鐘を鳴らした。
ここでの指摘は非常に的確であったが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は参議院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占している。

                

◆反社会行為の数々と国内での状況◆

●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・写真偽造・公務員による
プライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの
破壊・買収・動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日にわたり民家を監視するなどの行為も知られている。

●SCIAという米国のCIAを真似た組織を作っている。

●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。(ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・支持政党等のあらゆるプライベート
データを集めファイル化する行為を、末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは
学会員内で共有される。
なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中には「教宣部」の裏部隊として、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」があり、近年全国で
2万人程まで急増している。(ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む ) 他にも「伸一会」「第一警備」
などの秘密組織があり、主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。
(総県幹部・圏幹部・広宣部・男子部による、組織的な中傷ビラ配布事件も知られている)

その他にも「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在する。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・大手企業・自治体・など、あらゆる
分野に密かに浸透させてゆき、最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。

あらゆる新聞社に対しては、聖教新聞等の印刷を依頼したり、広告を掲載することで、金銭により実質的に
支配し、警察幹部に対しては、頻繁に料亭等で接待を行い、政治家には、選挙で票をまわす等のやり口で着々と
実行され続けている。

書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
外務省への浸透も深刻であり、省内には創価学会員の会「大鳳会」もある。
更には宮内庁等への浸透や、皇室を利用したPRも懸念されている。

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で5000人を超えたという、非常に憂慮
すべき情報がある。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると
裁判の証拠捏造や、担当の警察官・検察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる等の露骨な行為に及び、
真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。(例として東村山市議の怪死事件等複数あり。)

また創価学会や公明党議員の関与が疑われる重大事件も複数報告されている。

2009年8月に行われた創価批判のビラ配布では、4~5名に囲まれ傘の先端部で目を突き刺されるという
殺人未遂事件が発生した。
にもかかわらずメディアは一切報道せず、インターネット上の関連映像が次々に削除されるという異常な状況が
起きている。
早急な犯人逮捕と事実の解明が待たれる。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている。
最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、複数の創価学会関係者が関与したものであるが
踏み込んだ解明や報道がなされていない。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
フランスやイギリス等ではTV放送で、この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、肝心な日本
ではその番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。
実質的な言論弾圧である。
(8割が創価学会の敗訴。しかし敗訴情報は聖教新聞には掲載されない。)
訴訟数の多さはカルトの条件の一つにも挙げられている。

           

◆海外では◆

●フランスではセクト(カルト)としてリストアップされている集団である。
その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・公権力への浸透の試み・子供の囲い込みなどで
ある。(他にはオーストリア・チリ・ベルギーなど)

●海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。(公称百数十カ国)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも「創価学会セクト」関連の
記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての嫌がらせ行為などを指摘)

●フランス・イギリス・韓国では深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。



◆その他◆

●長年身近で接していても、自分が創価学会員であることを名乗らない場合が多い。

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、タレントの話題で興味を引いたり、コンサート
に誘ったりという手口も多く聞かれる。

また学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、メディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、際立って
高いという印象が持たれる。

(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・はなわ・ナイツ・山田花子・Def Tech・
三船美佳・高橋ジョージ・ ねずっち・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・
相田翔子・研ナオコ・山本リンダ・島田歌穂・中居正広・ 香取慎吾・浜崎あゆみ・加藤茶・原口あきまさ・
エレキコミック・モンキッキー・オーランドブルーム<英>・等。

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・ 森本貴幸・瀬戸春樹・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・
大久保裕樹・ロベルトバッジオ・等。
野球界では、岩隈久志・矢野輝弘・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・等。
角界では、錦戸親方<元水戸泉>・尾車親方<元琴風>等。
「2005年 週刊現代・週刊文春他より、創価学会系タレントを抜粋」)
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/050224/top_05_01.html

                             

特に1999年に自民党と手を組み公明党が与党入りした後は、行動が更に露骨になっています。
海外でカルト指定されている団体が日本では与党入りしたという、この呆れた事実を見逃さないで下さい!                   

日本は「政教分離」が憲法で定められている国です。
それでも、この宗教団体票とお金に操られる政治家の増殖ぶり。(与野党を問わず)
そして学会系タレントばかりがTV番組を占拠し、新聞は一切創価学会について批判をしないという異常さは、
皆さんも注意して澄んだ目で見れば一目瞭然かと思います。
このような日本の変化を見過ごしていて良いものか、ぜひ考えて頂きたいと思います。

なお近年被害者が急増している、何の罪も無い一般人の生活・人生を破壊する「精神域介入犯罪」への関与を
示す証言も出ています。(電磁波犯罪 ・BMI犯罪とも呼ばれている)
このような反社会集団が見逃されている中で、社会・教育のモラルが保たれるはずがありません!
引用終了




テクノロジー犯罪により、かなり思考を落とされ、きつく何も出来ない状態にされる事が多くなっています。
ブログ作業中など特にやられてきつく記録を文章にするのに苦労し、日記が遅れ、家族への被害も増え、
騒音と堂々とやってくる嫌がらせ、まとめて非常にムカつきます。
人の心を無くしたカルトが相手なので、話を大きくし人間として対抗していきます。

被害者さんの中では、同じ加害者からの被害でも少なくなっている被害者もいるようですが、
被害者間での離間工作が頻繁に行われている感じがします。
被害者は行動を起こす前に、焦らず一呼吸置いて考えてみるのもいいのではと思います。

20日に広島、新宿で、街宣活動を行った皆様お疲れさまでした。




カルトタウンなので11月19日に来た回覧板で、仄めかしの為日ずけが私の誕生日です。
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地区の消防車は3773鏡文字カルトナンバーです。
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12月28日 上野駅で街宣活動を行いました。
動画をアップしていただきましたので見てください。

デンチョウさん


GreenGreenさん




時水


KGSさん



2012年1月7日 新宿で街宣を行いました。
被害者の凶悪犯罪に対する気持ちのこもったスピーチです。

デンチョウさん


時水


poti41さん





プラムさん


KFさん


greengreen5577さん


遍照さん
被害者の皆さんが既に記事にしていますが、私も引用させていただきます。

何はともあれ、今は証拠を押さえましょう。
動画、画像、ICレコーダーの音声ドンドン証拠を集めましょう。
加害者を特定しましょう。
必ず必要になる時が来るはずです、被害者の皆さんができることをしましょう。

私は被害に気ずく前に「ガス燈」を見ましたが、古い映画ですが良いサスペンス映画ですのでお勧めします。


J-CAST ニュースより

会社が社員を辞めさせるためには、どのような方法があるか。日本の労働法は解雇規制が厳しく、安易に解雇
すれば会社が訴えられるリスクが高い。裁判で負ければ「ブラック企業」のレッテルが貼られ、広く知られて
しまう。

そこで、退職勧奨をしても自発的に辞めない場合、加害者が分からないような「間接的な嫌がらせ」をして
退職に追い込む例が実際に存在するという。その手口は「ガスライティング」と呼ばれている。


郵便物を荒らし、集団ストーカーで不安に追い込む

卑劣なやり方を許してはならない ガスライティングとは、かつて街頭に立っていた「ガス燈」のこと。イングリット・バーグマンが主演した同名のサスペンス映画のタイトルが、その由来だ。

この映画では、夫から「もの忘れや盗癖が目立つ」と繰り返し指摘された妻が、自分の頭がおかしくなったと思いこみ、不安に苛まれる様子が描かれている。しかしそれは、夫が妻を精神的に追い込むための手口だった。一種の精神的虐待といえる。

「ガスライティングの手法で社員を追い詰め、辞めさせる方法は、大手企業で密かに行われているのは事実です。ガスライティングに加担した社員に接触し、確認しているので間違いありません」
そう語るのは、ブラック企業アナリストの新田龍氏だ。具体的な手口は、会社がストーカーを雇って標的とする
社員を集団でつけ回したり、家の前で張り込んだり室内をのぞいたりするという。郵便ポストを荒らして郵便物
をグシャグシャにすることもある。

「誰かにつけられている」「誰かにいつも見張られてる」。そんな恐怖感から不安が高まり、体調不良になると、上司が産業医の診察を勧める。会社と結託した産業医は「メンタルヘルス不全」の診断を下して、社員を退職に
追い込む。

行為の一部は法的にも問題があると思われる。本当にそんなことがあるのだろうか。会社の工作ではなく、個人
の疾患や妄想ではないのか。この疑問に、新田氏はこう答える。

「大手法律事務所やコンサルティング会社が、企業の人事部に対してこのような手法を提案していることを確認
しています。某シンクタンクの裁判を傍聴した際にも、この点が問題になっていました。某精密機器メーカーからは、手口を紹介した社内勉強会用の資料が流出しています」
「おかしいのは自分ではない」という証拠を押さえる
米国では、ガスライティングの手口を解説した本も出ているようだ。「Gaslighting: How to drive your enemies crazy(あなたの敵を発狂させる方法)」という書籍の一部を翻訳した「ガスライティング詳細解説」というサイトを見ると、その周到さと法律違反も辞さない異常ぶりに驚かされる。

ターゲットを見ながら数人で囁きあい、冷笑する。自分のことを話しているのかと尋ねてきたら「なんだい、みんなの噂になるような重要な人物だと思ってるんだ。妄想じゃないの?」と突き放す
ターゲットの机に変態趣味の雑誌を仕込み、同僚に発見させる。上司の卓上ライターやペン、金メッキのレター
オープナーを、ターゲットのポケットに滑り込ませる
ターゲットが空港を利用する日に、荷物に覚せい剤やピストルを仕込んでおく。免許証を複製し、ターゲットが
免許証を偽造したことにする
密かに合鍵を作って家に侵入し、帽子やジャケットのサイズを変え、身体に異変が起こったように思わせる。
調味料やコーヒーの味、香水のかおりを微妙に変える。椅子の高さを微妙に変える。ガソリンを抜くと窃盗と
疑われるので、逆に毎夜注ぎ足す

映画「ガス燈」でバーグマンを救ったのはジョゼフ・コットン演じる私立探偵だったが、普通のビジネスパーソンが探偵を雇うのはなかなかむずかしい。

新田氏は、個人の防衛策として、産業医の診断だけを信用して休職や退職をせず、信頼できる人に紹介してもらった医師のセカンドオピニオンを取ることを推奨する。また、つきまといなどの証拠を押さえるために、ICレコーダーやカメラを準備しておくことも考えられるという。

しかし、証拠を押さえたところで、会社を相手取った裁判を起こすのも負担が大きい。少なくとも「おかしくなったのは自分の頭ではなく周囲だ」という確信を持ったら、よりよい条件を引き出して、そんな会社はさっさと辞めた方がいいのかもしれない。




集団ストーカー被害者の会では1月、2月全国で街頭演説を行う予定です。

        お近くの被害者さんは確認して是非参加してみてください。

        http://gsti.web.fc2.com/index.html




        1月29日(日)新宿駅前で街宣を行います。
        13:00集合
        新宿駅東口、新宿通りを挟んでアルタの向かい側になります。
        (新宿で街宣を行う際の最近の待ち合わせ場所です。)

        近辺の方の参加をお待ちしています。